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あの名作を遅ればせながら

そう、公開されてからはや10幾年と経過し、2次創作その他商業関係まで大きな広がりを見せているツクール製のフリーゲーム。
もうお分かりかと、『ゆめにっき』ですね。

実は、名前だけは知っていて内容その他は今まで全く知らなかったというわけです。
でも、非常に気にはなっていたゲームだったので、今更ながら少しずつプレイしてみようかと。




前情報として調べたのは、一切会話が無いゲームだということ、一切ゲームオーバーも無いゲームだということ。
それ以外は全く白紙の状態で始めてみようと思います。
プレイ日記として連続した記事にするかは未定ですが、区切りがついたらまた記事を起こしてもいいかなと思ってますね。







主人公の部屋の中で何故か遊べるファミコンチックなゲーム。難易度も結構高い?なんかすぐ死にました。




夢に入って、部屋から出るとこんな扉のたくさんあるところに。
ここからいろいろなタイプの夢の世界に行ける、というわけですね。






















とりあえずいろいろ見て回る、何をしていいのかさっぱり分からないが、元々何か明確な目的を持って進めるゲームでもないのでしょう。
『のっぺらぼう』のエフェクトを手に入れたところで、とりあえず今日は終わり。

夢の世界はそれぞれ特徴があり、違う世界なら雰囲気もがらっと変わる。どの世界も非常になんというか掴みどころがない?というと語弊があるかもしれないが、どう解釈して良いのか分からなくもなる、が、そこは各々が自分の解釈を付けていけばいいのかもしれないですね。やる事は単純ながら奥の深さを感じます。

と、相変わらずのぐだぐだ解説で申し訳ない、また機会があれば記事にしてみようと思います。では


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